FAQ
注: 一部幹事メンバーの独断が含まれることをご了承下さい.また,FAQ としての体裁よりも内容が充実することを優先しており,質問項目によっては回答を複数記載しています.
Q: 修士課程です。博士を終えてから留学すべきか、それとももう来るべきか。
A(幹事S): 留学できる状態にあるならば,早いほど良いと思います.
A(幹事I): PDで来ても、アメリカの教育プログラムに触れられない。凄い勉強できる。修士をとった時点で来て欲しい
A(幹事H): 英語について。アプリケーションの英語を読むのは重要なので、やっておくと役に立ちます
A(幹事O): 学部卒業してすぐでしたが、RAつきの合格でなかった。自分自身は「良かった」。チャンスがあるなら、すぐに来るべきではないか。
Q: 強い推薦状がない場合は、トップ大学をあきらめないといけないですか?
A(幹事M): 諦めたらそこで試合終了。そういうことを考えることも、ゲームの一つだと思う。アメリカ大学院留学は、麻雀のよう。何かで補填できないかを考える。
A(幹事I): いい推薦状がない場合はトップをねらえないのか。国際学会に出て、有名な先生に認められて、もらったらどうか?私はある学会に投稿して、推薦状をもらいました。行動が大事.
Q: 留学希望者の応募に条件はありますか?
A: 留学希望者の条件は http://bit.ly/aUbkan をご覧ください。今年度、学位留学を希望。年齢制限はありません。
Q: TOEFL の点数が足りませんが受験をあきらめるべきでしょうか?
A: “先生の立場からみれば、英語が多少できなくとも、頭のいい学生を取りたいのは当然です。かまわず出願しましょう。参考までに Stanford 大学 Computer Science 学科の選考プロセスに関する以下の文章にも、TOEFLは関係ない、と書いてあります。http://nlp.stanford.edu/~rkarthik/DAGAP.pdf
Q: 学生会に加入する資格がある人は?
A: 原則的に、修士・博士を取りに来ている学生。いわゆる Professional School(Business, Public Policy, Medicalなど)は 2010年10月現在では対象外とさせて頂いています.詳しくは次の各規約をクリックして御覧ください.[Mentor | 留学希望者]
Q: 修士過程の学生ですが Mentor の資格はありますか?
A: はい,学位留学であれば大丈夫です.詳しくは規約(クリック)をご覧ください.
Q: 太平洋を挟んだ遠距離恋愛は続くのでしょうか?
A(幹事O): 結婚、婚約などの法的拘束力があれば続く。そうでなければ、かなりつらい。
Q: 日本人の存在感を上げるためにはどうすればいいか
A: この団体は始まったばかりなので,アイデアがあるかたは遠慮無くご協力お願いします!
Q: ニュースレターメンバーの仕事内容は?
A: 編集部の仕事内容は最終校正、コラムの執筆など多岐にありますが、毎月発刊を目指していますが、仕事が忙しい時にはシフトで休めるようにする予定です。
Q: TOEFLやGREの面倒はメンターの仕事か?
A: GRE, TOEFL はサポートできませんが、エッセイの内容や留学先の内容をサポートできます。




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